2014年05月16日

原因不明

なんだか微妙に体調がよくありません。
花粉症の時期はとっくに過ぎたはずですが、
まだときどき目がチクチクしたり、
喉に違和感があったり微妙に息苦しく感じたり。
妙にしんどいです。

その症状も結構ムラがある感じ……
もしかしてPM2.5?(汗)

posted by 警太朗 at 18:06| Comment(0) | 近況 / 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月14日

おかやまのキミはピカピカに光って

以前、静岡県警発のヒーローをご紹介しましたが、
警察ゆるキャラ(?)に伝説がまたひとり……。


岡山県警の交通安全イベント用のキャラのようですが、
なんですか、このアカレンジャーがファイズに変身しようとしたら
ディケイドが世界を破壊してしまった的なデザインは!(笑)

しかもエルイーディーマンって名前が長い。
レッドマンじゃダメだったのか……てそれは既にいたな。
しかも奴は『赤い通り魔』の異名を……って脱線はさておき!

中の人が現職の警部さんというのもある意味萌えます。
合言葉が「ライトアップは恥ずかしくない」なのに
素顔を見られたくないってのはどういうことですかねぇ……(笑)。

そしてLEDマン最大の謎!
戦隊という割にひとりしかいないっぽいのは……!?
これはもしかすると触れてはならない部分だったかもしれない。
俺が消されたときには諸君に謎の解明を頼む……ッ!

posted by 警太朗 at 14:54| Comment(2) | 近況 / 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月05日

イタズラの代償(笑)

我が友人Aには妙なイタズラの癖があります。
奥さんがトイレの使用中にコッソリ扉を開けるというもの。

変態かよ!と思うでしょ? 俺も思います(苦笑)。
が、本人いわく、愛情表現のひとつなんだとか。
なんだかんだで仲は良い夫婦なので、
なにかコミュニケーション的な意味合いがあるのでしょう。

ちなみにトイレの鍵は簡単に開いちゃうタイプで、
奥さんにも見せる趣味があるわけではありません(汗)。
で、ここまでが前置き。
Aがそのイタズラで痛い目にあってざまみれ的な話(笑)。

ある日、仕事を終えて自宅マンションに帰ったA。
チャイムを鳴らしても奥さんは出てきません。
自分で鍵を開けて家に入ると、トイレで人の気配がする。
(A宅は玄関からリビングへの廊下にトイレがあります)

ははぁ、トイレ中でチャイムに出られなかったんだなと
考えたAは、いつものごとく息を殺して、
トイレの扉をソーッ……と開けたそうです。
するとそこに見えたのはまったく知らない女性……!
もちろん女性は悲鳴を上げたそうです(苦笑)。

前にも階を間違えて他人宅のチャイムを鳴らしたことの
あるAは、脱兎のごとく家を出て表札を確認したそうです。
ところが表札は間違いなくA宅。

もう一度入ったものか悩んでいると、奥さんが出てきて、
友達が遊びに来ていると……トイレの女性ですね。
奥さんはキッチンでお茶を入れていて
チャイムに気付かなかったようです。
その後の女性との顔合わせは無言の修羅場だったとか。

な、Aよ……バカなイタズラはするもんじゃない(爆笑)。
親しき仲にも礼儀ありってな!

posted by 警太朗 at 20:14| Comment(0) | 近況 / 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月01日

セルフ腹パン

抱えて持ってた書類の束の一部が抜け落ちて

落とさないよう咄嗟に押さえたら手がグーになっていて

思わぬ腹パンに漫画のようにウッとなり

自分の意外なパンチ力に驚いた春の午後

posted by 警太朗 at 08:46| Comment(0) | 近況 / 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月30日

コーンを引いたのは誰の責任?

駐車場警備で、「カラーコーンをクルマで踏んで壊してしまいました」
というようなお申し出はときどきいただくのですが、
まったく同じ状況において「クルマに傷が入った! どうしてくれる!」
とおっしゃるかたも、たまにですがいらっしゃいます。

ご自身の運転の結果ですから、それはご納得いただくしかありません。
そのために駐車場内にはトラブルへの免責の表示がしてあります。
駐車場内は基本的に私有地なので、規約や免責の表示があった場合、
それに同意の上で利用されているものと見なされ、
社会的常識や良識から逸脱した内容でない限り守る義務が生じます。

仮に、元々のコーンの配置があまり良くなかったとか、
イタズラ等によって本来あるべき場所からコーンが移動されていて
クルマと接触したようなケースであったとしても、
施設や警備側が法的な責任を負う可能性は低いと思われます。
それに気付かなかった警備業務の雑さは指摘されるべきとして、
自動車等の運転はあくまでドライバーの責任において行われ、
その際の注意義務もドライバーに対して生じるものです。

警備員としてはこういったクレームにもご納得いただけるように
お話しさせていただきますが(車が傷ついたショックは理解できますし)、
私個人としては、弁償云々というのはちょっと信じられない感性かな。
これは以前にも書いたことですが、
むしろ引いたのがコーンで良かったと考えるべきです。

これがコーンでなくて子供だったらどうなったか……
「大切に乗っていたのに!」と主張されるならばなおのこと、
慎重に運転しているつもりでもコーンを見落としたり目測を誤っている
ご自身の注意不足を見つめ直す機会であるように思います。

posted by 警太朗 at 18:20| Comment(0) | 近況 / 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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