2014年05月30日

どうしても焼ける

本格的に日焼けのシーズンとなりました。
なんでも紫外線量というのは6月で既にピークなんだそうで……。

日焼けすると体力を持っていかれますし、
顔なんかは制帽やヘルメットのせいで特殊な焼け方になるので
屋外の現場では日焼け止めを塗りたくるわけですが、
長袖警備服+白手袋というガチガチに露出部の少ない格好でも
どうしても焼けてしまいがちな部分があります。
それは(と手首)。

警備服には紺や青、緑などの濃い色が多いので、
洗っても落ちない日焼け止めはうつっちゃうと厄介なんですよね。
それでどうしても首や手首には塗りづらい、と。
新人さんは耳も塗り忘れのデンジャーゾーンです。

かくしてやっぱり変な焼け方になってしまうのでありますな……。
手首のはミサンガ焼けとか言ってますけど、
消えた暁に願いが叶ったりしないもんですかねぇ(笑)。

posted by 警太朗 at 18:49| Comment(0) | 警備日報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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